安保法案に対する公明党や創価学会の方針に賛意を表するもの

久々に意見を…… 龍門の滝

stbで安保法案に関して公明党の立場を擁護する番組が放映されているようです。このことをみても池田先生のみならず学会の執行部は今回の安保法案を強烈に支持しているのであって一部の会員の反対にたいしては苦々しく思っていると思いますよ。反対するなら、池田先生の決定に対して反対するんんだと腹をくくって反対するすることです。それだけの覚悟がありますか?
平和、文化、教育、を目的とする学会がこんかいの法案をなぜ支持するのか?それは今回の法案が平和に寄与するものだと池田先生が判断したと言うことでしょう。反対する人は師敵対の悪人ということになります。先生が生きてる今はそのように判断するしかないのでは?先生がいなければ話はまたちがってきます。訳の分からない幹部が決めたことなら各々が独自で判断すればいいことです。今日の世界的な広宣流布の戦いを成功に導いてきた池田先生の判断を信じるしかないのでは?
創価大学の有志が法案反対の署名を募っているが、師の判断に敵対する勇気ある行動というべきか無謀というべきか、結果で判断するしかないのでは。
2015年08月17日 (月)

公明党の選択は正解! 声なき声
安保反対を叫ぶ人たちは、ちょっとマスコミなどの報道に影響され過ぎでは? 公明党の主張で十分歯止めがかかっているものと小生は考えます。将来的な不安を口にする人もいますが、現時点でそれを言うのは、被害妄想の気もします。将来、憲法が本当に骨抜きにされるような事態になれば、それこそ、公明党・創価学会が、断固阻止するはずです。そのためにも、公明党には与党であり続け、ブレーキ役を果たしてもらいたいと思います。
2015年08月18日 (火)